◆第28回ジャパンダートクラシック・Jpn1(10月7日、大井競馬場・ダート2000メートル)追い切り=10月2日、栗東トレセン ...
◆第77回毎日王冠・G2(10月4日、東京競馬場・芝1800メートル=1着馬に天皇賞・秋優先出走権)=10月2日、枠順確定 第77回毎日王冠・G2(10月4日、東京競馬場・芝1800メートル=1着馬に天皇賞・秋の優先出走権)の枠順が10月2日、確定し ...
22、23年のJRA賞年度代表馬に輝き、23年のジャパンCなどG1・6勝を挙げたイクイノックスの全妹エクアトーレ(牝2歳、美浦・田中博康厩舎、父キタサンブラック)は、10月31日の東京5R・2歳新馬(芝1800メートル)でデビューを目指す。シルク・ホ ...
2021年の北九州記念で熊本産馬として初めてJRA平地重賞を勝ったヨカヨカの初子、ヨカオウ(牡3歳、栗東・谷潔厩舎、父キズナ)が9月30日付で競走馬登録を抹消され、香港競馬へ移籍する予定であることが10月2日、分かった。ともに管理していた谷調教師が「 ...
◆第77回毎日王冠・G2(10月4日、東京競馬場・芝1800メートル) 皐月賞2着で日本ダービー7着以来の秋始動戦に臨むリアライズシリウス(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎、父ポエティックフレア)は1枠2番に決定。共同通信杯以来の重賞3勝目を狙う。
まだ底を見せていない馬もおり、ハイレベルな一戦となりそう。◎ヘニーガイストはここまで5戦4勝。脚部不安で1年以上の休養を余儀なくされたが、2走前の復帰戦を2番手から5馬身差をつける楽勝で、能力の減退がないことを示した。前走のポプラSでも、3番手から危 ...
来年の東西金杯が1月4日に開催されることが発表されたが、5日だという固定観念に縛られていたせいか、今年も4日に開幕したことを失念していた。う~ん、やっぱり年は取りたくない。
最近はくしゃみが出るようになり、秋の到来をひしひしと感じる。私は花粉症持ちなのだが、ブタクサとめっぽう相性が悪い。季節変わりで肌も荒れるし、寝ても疲れが抜け切らず。競馬もコース替わりで荒れるのか?
舞台は阪神から京都に替わる。開幕日は絶好の馬場で、スピード勝負が堪能できそうだ。◎には3歳馬ヒシアイラを指名した。折り合いが難しく、3走前から短距離路線を歩んで《1》〈2〉〈2〉着。前走の葵Sは、これまでとは一転した待機策。4角の手応えはひと息だった ...
1日のネクストスター門別を勝ったクラプロスパーは、母の父がワカオライデン。ライデンリーダー(報知杯4歳牝馬特別勝ち馬)の父として知られる種牡馬だが、1981年生まれ。令和の2歳重賞勝ち馬の母の父に出てくるとは思わなかった。
スプリンターズSはピューロマジックの逃げ切りVで、6年連続で4角3番手以内の馬が勝利した。かつては逃げ切りもあれば差し、追い込みの決着もあるG1だったが、近年は圧倒的な前有利で一抹の寂しさを感じる。ただ、予想を外してから言うと、負け惜しみになってしま ...
毎週末が雨だった中山開催が終わり、土曜日の東京はお天気に恵まれそうな予報。となると、芝は近年の傾向から外差しか。ただ、週中は雨が降った日もありフカフカの良馬場という感じにはならなさそう。初日の馬場には要注目だ。
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