阪神 ・森下の死球が球団新となるシーズン18個に達した。2回1死一塁で迎えた2打席目。ヤクルト先発・松本健のすっぽ抜けた変化球が左肩付近に直撃した。通算196死球のプロ野球記録を持つ清原和博の4年目の52個を超える53個目となった。
阪神 ・立石が2軍で再出発した。22日に出場選手登録を外れ、ファーム・リーグ、オリックス戦で2軍本隊へ合流。19日の広島戦でフライを落球するシーンがあったことを受け「守備で迷惑をかけた。しっかり足を使って守れるように取り組みたい」と意気込んだ。
「NEWS」が22日、インテックス大阪(大阪市住之江区)で開催中の「KOYABU SONIC 2026」(~23日)2日目に初出演。バンドを従え「weeeek」「チャンカパーナ」などを披露し、大歓声を浴びた。
1―2の6回2死から2番手・ヘルナンデスの142キロスライダーを左翼席に運んだ。渡部は19日のロッテ戦に続く2試合連続本塁打を記録。ロッテ戦では球団の新人から2年連続での2桁本塁打は86、87年の清原以来39年ぶりという快挙も達成し、勢いそのままに博多に乗り込んでいた。
「Snow Man」宮舘涼太(33)が、22日放送の日本テレビ系「超合体!オモウマいさんま御殿!!」(後7・00)に出演し、イメージにまつわる悩みを明かした。
中国の高さに封じられてストレート負け。20歳の秋本美空は第1セットに8得点と攻撃をけん引したものの、「後半につれてラリーの中で攻撃する回数も減ってしまった。自分がもっとサイドの人を助けられたら良かった」と悔しさをにじませた。今大会は本職のアウトサイド ...
ロッテの山口航輝外野手(26)が32号ソロを放った。3―6の9回2死から オリックス の守護神マチャドの初球、内角高めの156キロをバックスクリーン左に叩き込んだ。
2―5と3点を勝ち越された直後の8回、ソフトバンク・松本裕の直球を捉えて右翼に運んだ。 5月9日の楽天戦以来となる3号ソロに「点を取られた次の回に、好投手の松本裕さんから打てたのは良かった」と振り返った。
セミは3冠ヘビー級王者の宮原健斗は綾部蓮、羆嵐、小河彪と組んで矢野安崇、ティモシー・サッチャー、潮崎豪、鈴木秀樹組と8人タッグで対戦。 小河と鈴木が先発。小河がエルボーを連発も鈴木が腹にエルボー、鈴木がリーゼントをぐちゃぐちゃに。宮原に渡すと鈴木も矢野へ。場外で宮原が頭突き、綾部らが場外で大暴れする。リングでは矢野をいたぶる。羆嵐と潮崎が相まみえる。潮崎にセントーンを見舞う。アルゼンチン式背骨折り ...
石本裕武(26=大阪)は初日2Rで5コースから2着に入ると、続く7Rも3コースから2着。2戦2連対にまとめ、まずまずの滑り出しを決めた。 「出足、操縦性がいい。ストレスなくレースができる。伸びも悪くない」と手応えも上々だ。