最後、息荒くしてドア開けた後に声みたいなのをあげてるのは、位置バラしちゃうし、ドア開けた後すぐにドアから出てすぐ銃構えるのは、実際は、どうなのかわからないけど、他でよく見るのは、人数にもよるのかもしれないけど、足で蹴ってから、ちょっと間あけてからドアの外に出て銃構える印象あるかも。研修生?だから素人っぽくしたのだろうか?
『セブン・サイコパス』という作品の脚本に行き詰まるマーティ。悪友ビリーがネタ集めにサイコパス募集の新聞広告を出すと… 現実と想像のサイコパスがどんどん集まってくる😂ってかそんな身近にいたんかい‼︎笑 ...
ループものとして起承転結がはっきりしていて見やすかったし、コメディ要素も多めで自分が好きな作風だった。 どうしても最後のこじつけ感や無理やり終わらせる感じはあったものの全体として見るとまとまっていたと思う。
だいぶ意味不明な映画。なぜ主人公が後半になってこんなに変わってしまったのか。前半のサバイバル的な要素はとても良かったが、後半の女性が出てきたあたりで、全くストーリーの根感が崩れるような変化があった。あの女性はそもそも唐突に出てきたが、何の役割があった ...
順風満帆な人生が一転、身に覚えのない殺人事件の犯人に仕立て上げられた山縣泰介 日本中から追われる身となった彼は、真犯人を突き止めるべく決死の逃亡劇へ挑む 主人公が必死に逃げ回る中で浮き彫りになる、SNS社会の暴走とネット冤罪の恐怖 ...
耳鼻科ではネブライザーを鼻に突っ込み間抜け顔を晒し、学校行事で見に行った歌舞伎では口を大きく開けて爆睡。女子中学生のあられも無い姿が続く冒頭が物凄いインパクトである。沖田修一の最新作は久々に原作を持たないオリジナル脚本で、それ故に、この冒頭を筆頭に思 ...
「イタケの王オデュッセウス」を「シイタケの王」と読んでしまった、もうだめだオデュフフフ…!
本国から4ヶ月遅れの"ディスクロージャー・デイ"。『未知との遭遇』や『E.T.』で、私たちは宇宙で唯一の存在ではないことを描いてきたスピルバーグ監督が、再びその"存在"を私たちに問いかける。 その存在を世界に開示しようとする者と、開示を防ごうとする者の攻防が描かれていく中で展開される未知の存在の描写やアクションからは、スピルバーグ監督がこれまで描いてきたSFを現代に再構築した印象を受け、監督のやり ...
ゾンビのケン・フォリーさんが出演しているので鑑賞。 翻訳からすべてがD級! 物語すら繋がってないような。。 ケン・フォリーさんの立ち位置もわからない。。 スプラッターにしては程度が低いし。。
勝訴と共に明るいBGMが流れ、喜ぶルディ達が映し出されるシーンにどこか虚しさを感じた。一番その勝利を受け取るべきだった人はもういないのにね ケリーと夫人は物語の賑やかし要員以外には感じられなかった ...
例の悲劇のシーンはなかなか衝撃的だったのですが あとで調べてみると、二人の男の肝心なところがめちゃくちゃオブラートにつつまれていて、これではまるで別の話です やはり、時代も時代で、女性を所有物に扱うもっと酷い奴らだった 事実は小説よりも寄なり・・・ ...
もし福田雄一監督が『新解釈・英国王のスピーチ』を撮影したら スピーチで言葉が詰まる英国王子バーティ(ムロツヨシ)。見かねた妻(木南晴夏)はカメラ目線で「王室御用達の紅茶!」とCMを挟み、怪しい言語療法士ローグ(佐藤二朗)のもとへ連れていく。 ​ローグ ...