神宮球場で行われたヤクルト戦、7―7の同点で迎えた8回に登板。無死から安打を浴びたが、次打者をピッチャーライナー、一塁送球でダブルプレーに打ち取り、3人目の打者を空振り三振に斬って取った。 プロ13年目の岩崎は1年目から先発ローテーション入りするなど先発で活躍も17年から本格的に救援に配置転換。同年から今季まで10年連続40登板以上とブルペンの柱として腕を振り続けてきた。
男子400メートル個人メドレーは決勝が行われ、24年パリ五輪銀メダルの松下知之(東洋大)は4分9秒64の2位で2冠を逃した。同200メートルでは0秒06差で競り勝った小島夢貴(愛知・豊川高)に、最後の自由形で逆転を許し、最後は2秒62も離される屈辱。「積極的に行ったが、結果が付いてこずに悔しい」と顔をしかめた。
中国の高さに封じられてストレート負け。20歳の秋本美空は第1セットに8得点と攻撃をけん引したものの、「後半につれてラリーの中で攻撃する回数も減ってしまった。自分がもっとサイドの人を助けられたら良かった」と悔しさをにじませた。今大会は本職のアウトサイド ...
バレーボール女子の決勝が行われ、世界ランク6位の日本は同7位の中国に0―3で敗れて78年バンコク大会以来48年ぶりの金メダルを逃した。
「NEWS」が22日、インテックス大阪(大阪市住之江区)で開催中の「KOYABU SONIC 2026」(~23日)2日目に初出演。バンドを従え大歓声の中登場し、「weeeek」「チャンカパーナ」などを披露し、大歓声を浴びた。
今季100本目となる 阪神 ...
阪神 ・立石が2軍で再出発した。22日に出場選手登録を外れ、ファーム・リーグ、オリックス戦で2軍本隊へ合流。19日の広島戦でフライを落球するシーンがあったことを受け「守備で迷惑をかけた。しっかり足を使って守れるように取り組みたい」と意気込んだ。
阪神 ・森下の死球が球団新となるシーズン18個に達した。2回1死一塁で迎えた2打席目。ヤクルト先発・松本健のすっぽ抜けた変化球が左肩付近に直撃した。通算196死球のプロ野球記録を持つ清原和博の4年目の52個を超える53個目となった。
張本美和(木下グループ)、 早田ひな (日本生命)、 伊藤美誠 (スターツ)でオーダーを組んだ日本。第1試合は張本美がストレート勝ちを収める。 第2試合の早田は第1ゲームを落としたが、以降の3ゲームを連取して3―1。第3試合の伊藤はストレートで制した。
2―5と3点を勝ち越された直後の8回、ソフトバンク・松本裕の直球を捉えて右翼に運んだ。 5月9日の楽天戦以来となる3号ソロに「点を取られた次の回に、好投手の松本裕さんから打てたのは良かった」と振り返った。
「Snow Man」宮舘涼太(33)が、22日放送の日本テレビ系「超合体!オモウマいさんま御殿!!」(後7・00)に出演し、イメージにまつわる悩みを明かした。
1―2の6回2死から2番手・ヘルナンデスの142キロスライダーを左翼席に運んだ。渡部は19日のロッテ戦に続く2試合連続本塁打を記録。ロッテ戦では球団の新人から2年連続での2桁本塁打は86、87年の清原以来39年ぶりという快挙も達成し、勢いそのままに博多に乗り込んでいた。
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